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= US Postal Service = http://www.usps.gov 平日は 8:30から夕方まで開いています。 * CMUのUniversityCenterの地下1階 * Oakland Station <br/>412-621-1134<br/>347 S Bouquet St. <br/>営業時間:平日 7AM-5PM, 土 9AM-4PM * Liberty Avenue の Baum の近く * Carnegie Library の建物の中 * Squirrel Hill Station <br/>412-421-4953 <br/>1800 Murray Ave. <br/>営業時間:平日 8AM-5PM, 土 8AM-2PM <s>2006年1月8日から国内のFirst Classが各々24¢(はがき)、39¢(封書)に値上がりました。日本へのエアメールは75¢(はがき)、84¢(封書)です。多くのサービスで値上げが行われたようですのでご注意ください。 </s> 2008年も5月12日から値上がりするようです。(鎌田 Feb 2008) Postcard:27¢, First-Class mail(1oz.):42¢,(2oz.):59¢,日本へのAir-mail:94¢など 2007年春にまた値上がりしました。詳細情報をお待ちしております。 長期で留守にする時は、管轄の Post Office で 「Hold Mail」の用紙に必要事項を書き込んで渡すと、1ヶ月以内(?)なら郵便局で預ってくれる。Pick Up には ID 必要。あと、便利なサービスの一つにM-BAG (International Surface Air Lift - ISAL とも呼ばれる)という海外用の surface mail があります。日本まで6~8週間かかります。Bag単位で、本なら最初の11lbまで $11.50(66lbまで$1.00/lb追加)、Printed Matterなら$16.50 (66lbまで$1.50/lb追加)。本などを日本に送るのに便利です。 USPSの(``Economy mail''で送る)M-bag http://pe.usps.gov/text/Imm/immicl/immiclhk_014.html Weight Not Over 11 lbs. $11 Each additional pound or fraction of a pound $1 Weight Limit: 66 pounds →例えば56lbs(約25kg)の場合、56ドル 6-8週間 USPSのEconomy Parcel (船便だと思われる) (一般小包) 56ポンドで 73.65ドル 66ポンドで 82.65ドル(最大重量) USPSのGlobal Express Guaranteed (210) http://pe.usps.gov/text/Imm/immicl/immiclhk_014.html 56ポンド 250ドル(Documentのもの) 260ドル(非ドキュメント) たぶん航空便 Fedex Fedex Box 25kgの段ボールで US:15213→JP:神奈川県 内容物は1000ドル →International Priorityで、242ドル、24-48時間 (大越 Jul 2004) 最初は、CMUの郵便局にダンボールを一つだけ持ち込みましたが、CMUの郵便局では重過ぎる荷物は受け付けられないそうです。44ポンドが上限だそうで。ちなみに、このとき私が持ち込んだ段ボール箱は、普通の郵便局ではかったら55ポンドでした。これほど重いものを送っても、中身が本ならかなり安いので、M-bag はなかなか使えるサービスだと思います。これぐらいの重さのものを全部で6袋送って、送料の合計が329ドルでした。(寺尾 Sep 2003) 定型封筒(大小あり、CMU内郵便局にもある)に入れて送るGlobal Priority Mailは、4Lbs以下までならば固定料金 $5 or $9 で、日本に3~4日で着きます。ちょっと急ぐけどFedExは高いという場合に便利だと思います。 == 切手 == :*「銀行の機械(ATMなど)で切手を定価どおりで買えます。口座を持っていないと駄目ですが。」(斉藤 Nov. 2003) :*「Squirrel Hillの郵便局(Murray Ave.沿い)には定価で切手が買える自動販売機があります。休日で窓口が閉まっていても使えるので便利です。以前は1セント硬貨 (penny)も使えたので、小銭の処理に重宝していましたが、今は5セント硬貨以上しか使えなくなってしまいました。お釣りがすべて硬貨で(1ドルも紙幣ではなく硬貨で)出てくるので、20ドル紙幣で切手を買うと財布が異常に重くなるので注意が必要です。」(佐藤 Nov. 2003) :*「定価通りに買える切手の自販機は、Children's Hospitalの渡り廊下などにあります。この自販機はアメリカらしくない自販機で、何と1セント硬貨が使える優れものです。それ以外の硬貨や紙幣も使えます。37セントの切手が20枚入ったセットや、値上がり前の古い切手を使うための、1セント切手も買うことができます。20枚セットの切手はシールタイプなので、切手を舐める必要がありません。」(岩部 Nov 2003) :*「CMUの郵便局の自動販売機で、日本宛に郵送するために切手を購入しましたが、 1セントも使えて37セントの切手も37セントで買えました。他にも自動販売機は見かけるのですが、20枚単位でしか売っていないので、1枚単位で購入できるのはCMUの郵便局くらいしか知りません。」(深田 Nov 2003) == インクジェット印刷用のはがきはこちらで入手できるか? == :*「結論から言いますと、探した限りでは日本の葉書のような用紙は見つかりませんでした。葉書サイズのものは、Photo用やGreeting Card用にあるのですが、どれも薄くて国際便に使うには頼りない感じがしました。我が家では結局Greeting Card用のカード用紙を購入してプリンタでカードを自作して済ませました。これだと封筒に入れることになるので送料はかかります(ハガキだと$.50、封書は $.80程度)が、お手軽でよかったと思っています。」(内橋 Oct 2003) :*「日本に一時帰国した折りにインクジェット印刷用のしっかりした葉書を購入し印刷して、Post Officeに持って行ったら定形外で83セント(少なくとも80c以上)である。ちなみにこの葉書を封筒に入れれば定型内だから80cだけど、どうする?と言われました。」(宮前 Oct 2003) :*「さらに問題は、葉書の遅配が多いように感じられたことです。同時に送った Greeting Card (封書、80c) はだいたい1週間程度で日本に届いたようなのですが、葉書は20日から場合によっては1か月以上かかったという報告を何件も受けました。もしかして、光沢面の粘着性のために他の郵便物に付着して紛れてしまい、あちこち徘徊してしまったのでしょうか?」(宮前 Oct 2003) Mail Boxes Etc :414 South Craig St. STE 572, Pittsburgh, PA 15213-3709. (412)687-6100 :Monday - Friday 9:30 - 5:30、Saturday 10:00 - 2:00 ここで、郵便、UPS、Fedex を受け付けてくれます。段ボール箱、ガムテープや梱包材も売ってます。 == 国際郵便為替(International Postal Money Order) == 「日本に送金するために国際郵便為替 (International Postal Money Order)を買おうとしたところ、CMUの郵便局では扱っていませんでした。職員の方は国際郵便為替自体を知らなかったようです(CMUの郵便局は業務委託契約しているだけで、正式な郵便局ではないようですね..)。そのためUSPSのOakland Stationまで行ったところ、無事購入できました。ちなみに銀行でもIntl Money Orderを扱ってるそうですが、日本で現金化するのが面倒(特に地方では)とのことで、今回郵便為替を使いました。ご参考までに。」(山本 Nov. 2003) 「オークランド近辺では、Oakland StationでのみInternational Postal Money Orderを取り扱っています。限度額は700ドルです。日本での換金手数料が一番低いので、日本に送金する必要がある時は毎回これを利用しています」(ボランティア2008) = UPS = 情報をお待ちしております。 = FedEx = 情報をお待ちしております。
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